12種類の紙比べ 5アルデバラン

★アルデバラン★
アルデバランはコットンを主原料に紙肌、色調、弾力のそれぞれに優れた特徴と特性を兼備させたアーティストのための中性の版画用紙です。
エッチング・リトグラフはもちろん、水彩画等にも適しています。とのこと。
感想
アルデバランといえば聖闘士星矢・・・と思うのは私だけだろうか?
用紙の感想は
よく溶ける 色がきれい にじみやすい=△(良くも悪くも)
混ざりはOK
でこぼこしていないのですっきり感がある
まとめるとお気に入りの用紙。

↑はスキャナなので表現できていませんが、
実際はキラキラしていて、(ターナーアクリルガッシュラメカラー)
リボンは蛍光です。(ルミアクセントカラー・顔彩)
ラメはターナーのアクリルガッシュ 完成後重ねるとラメが乗ります。(耐水性の水彩色鉛筆インクテンスなら重ね塗り可能)
私が使用した物はラメクリアダイアモンドで、ベースは透明です
ルミ顔彩
顔彩そのものは耐水性にならないのでご注意
ちなみに、ラメ・蛍光共にスキャナーでは表現できないので、



★下絵としてプリンター不可能
※私は基本仕上げにミリペンなどでラインを描き、ぬりえなどの色塗りにはプリンタを使用します。
ダーウェントの耐水性の水彩色鉛筆インクテンスを使用しています。
他社の水彩色鉛筆や水彩絵の具、マーカーでは結果が異なると思うし、筆や水の量でもだいぶ異なります。
インクテンスの塗り方も人それぞれで私はどちらかというと厚塗りが好きなので厚塗りです。
あくまで私個人の感想なので、実際の所はご自身で確かめて頂いて、参考までという感じでお願いします。

※私は基本仕上げにミリペンなどでラインを描き、ぬりえなどの色塗りにはプリンタを使用します。
ダーウェントの耐水性の水彩色鉛筆インクテンスを使用しています。
他社の水彩色鉛筆や水彩絵の具、マーカーでは結果が異なると思うし、筆や水の量でもだいぶ異なります。
インクテンスの塗り方も人それぞれで私はどちらかというと厚塗りが好きなので厚塗りです。
あくまで私個人の感想なので、実際の所はご自身で確かめて頂いて、参考までという感じでお願いします。

★アルデバラン★
アルデバランはコットンを主原料に紙肌、色調、弾力のそれぞれに優れた特徴と特性を兼備させたアーティストのための中性の版画用紙です。
エッチング・リトグラフはもちろん、水彩画等にも適しています。とのこと。
感想
アルデバランといえば聖闘士星矢・・・と思うのは私だけだろうか?
用紙の感想は
よく溶ける 色がきれい にじみやすい=△(良くも悪くも)
混ざりはOK
でこぼこしていないのですっきり感がある
まとめるとお気に入りの用紙。

↑はスキャナなので表現できていませんが、
実際はキラキラしていて、(ターナーアクリルガッシュラメカラー)
リボンは蛍光です。(ルミアクセントカラー・顔彩)

ラメはターナーのアクリルガッシュ 完成後重ねるとラメが乗ります。(耐水性の水彩色鉛筆インクテンスなら重ね塗り可能)
私が使用した物はラメクリアダイアモンドで、ベースは透明です
ルミ顔彩
顔彩そのものは耐水性にならないのでご注意
ちなみに、ラメ・蛍光共にスキャナーでは表現できないので、
スマホ・カメラで撮るもしくはスマホアプリのMicrosoftのlens(レンズ)がお勧めです。
↓Officeレンズで撮影した物。角度をきれいに補正できて色も修正可能。

↑服 直接 というのは、服だけは水彩色鉛筆を直に塗って溶かしたと言うこと。
他は鉛筆先で溶かして塗りました。直に塗って溶かし残りが無いのはかなりうれしい。




