今回の描き比べは「耐水性になる水彩色鉛筆・ダーウェントのインクテンス」を使用しています。
かきくらべ001
普通の水彩色鉛筆とは全く異なるので、参考までにどうぞ。

インクテンスとは、イギリスの水彩色鉛筆で、
文具女子博で出会い、
きっかけは布に描ける色鉛筆で探していたのですが
想像以上に使える色鉛筆でして、普段も使用することにしました。
「発色がきれいで乾くと重ね塗りができるので混ざらないので使いやすい」
インクテンス練習a021
今まで、ぬりえか コピー用紙、
文具女子博で購入の 水彩向けでは無い用紙 ばかり使っていたので、
せっかくの高級色鉛筆がかわいそうな状態で
せっかくならばと、紙を買いに世界堂へ行くと・・・

キャンソンXLを2冊買えばお試しがもらえる というキャンペーンを行っていました。

私的には「より薄く、伸びがよい用紙」が欲しく
↓右の用紙は全く伸びていないのでスカスカな感じで 左のオレンジのような伸びる物が欲しかった
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とりあえず商品の文面から近そうな
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ブリストル マーカー ホワイトを購入しました。

そして、XLシリーズディスカバリーパックをもらう
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普段から1000円くらいで普段から置いて欲しい感じ。

用紙をわからなくならないように、マーカーで色をつけて
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カットする
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そしてイラストをいろいろ描いて
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試すも、

同じ物を描かないと 比較ができないので
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同じ物を描いて比較をしました。

続く

新色