はじめての立体刺しゅう2が届きました。
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はじめての刺しゅう(2) 2020年 9/23 号 [雑誌]
アシェット・コレクションズ・ジャパン
2020-09-09


今回も色々ついています。
水性チャコ 刺繍枠など
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次回はバインダー付
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ところでアシェットの生地はいつもしわくちゃで
運が悪いと汚れています。
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デアゴスティーニでは絶対にあり得ない話なのですが、
(デアゴの場合きれいな上、折り目もずれていないので生地が斜めと言うことも無い)
ピーターラビットキルトを60冊やって
生地がきれいだった試しは無い。

しかも、生地の種類が異なる。
例えば1M380円のコットン生地を基準とすると、
280円位とか 下手すれば100円未満の様な生地。
どの時代から・どこの国から持ってきたかわからないような生地 もある。
ピーターラビットのアップリケをつくる場合、つくる側としては全部同じ価格帯で、
出来れば生地の素材も同じにして欲しいところだが

自由気ままに届くため、↓ピーターラビットキルトの付録の生地は ほぼ使っていない。
↓今チェックしたら こんなに残っています・・・ メルカリで売れるのかな?
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なので、ほとんどユザワヤさんなどで購入したコットンを使用している。
困ったときにはむら染めがオススメ。

なので今回の立体刺しゅうでも、 生地が微妙だな~と思ったら
手持ちの生地で作った方がいいと思う。
せっかく手作りなのでもったいない。

この件については アシェットに聞いたところでどうにもならないと思われるので
それが嫌なら買わない方がいい。
私は初期の頃 かなり それで苛立ったが、毎回微妙な生地なので逆に開き直った。


ところで私は 今かわいい刺しゅうをすすめている。
夏のタペストリーでとまっていました。
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それが終わったら キャシーの続きをつくって
それから立体刺しゅうに 取りかかろうと思います。


1号299円
はじめての立体刺しゅう(1) 2020年 9/9 号 [雑誌]
アシェット・コレクションズ・ジャパン
2020-08-26



2号
はじめての刺しゅう(2) 2020年 9/23 号 [雑誌]
アシェット・コレクションズ・ジャパン
2020-09-09


立体刺しゅう 最新号


かわいい刺しゅう 53号 [分冊百科] (キット付)
デアゴスティーニ・ジャパン
2020-09-18






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