外の棚を塗装しました。
元は、私の怪しげなDIY棚で
TV台になったり、物置代わりになったり・・・
今はメダカの水槽の台になっていたのですが、
木が傷んできたので塗装をすることに。
ストック的に多いのが
ピンク 青 グリーンのカラーしかなく
ピンクを使用する事に。
塗装自体は2時間で乾くほど温かかったのですが、
無駄に派手すぎるピンクなので、
上からスプレーでステンシルをする事に。
そこで、キャシーといっしょにハワイアンキルトの型紙の残り を使うことに。
私はくりぬいた紙も必ず取っておくのですね~
くりぬいた残りに
このままではスプレーが余計な部分までかかるので
周りに厚手の紙を貼ります。
カタログの表紙などがお勧め。
パターンは4回スプレーが必要なので、
×印をボールペンで書きます。けっこう重要です。
片側をスプレーし
型紙が乾燥したら 反対側のパターンをスプレー。
型紙を再利用しないで使うのであれば4分の1でパターンを作った方が楽。

で、完成 全体
数回重ねてぼやけた感じにしました。

もう片側は白×ピンク

パターンの残骸。 もうつかえないかな。
でも、頑丈なので乾けば再利用できなくはない。

夜になると ソーラーライトたちが光る。

ソーラーライトは 意外と便利。
周りが壊れても 瓶などにさして さらに使用。

↑ハイネケンのビールの空き瓶にもさしてあります。
棚は そのうち処分すると思うけど、
それまででもたのしめればと思います。
ステンシルは、棚以外でもつかえるので、
型紙の残骸は取っておくと何かとつかえるかも です。
使用した物
ちょっと異なりますがこんな感じの水性ペンキ
ホワイト系は300ミリリットルを用意し、
その他は複数カラーをストックしていると便利です。
ホワイトは
ホワイト
バニラ
アイボリーでだいぶ違う感じになるので、
迷ったらバニラやアイボリーなど 若干色味があると良いかと。
ホワイトだと、 真っ白 なので、
真っ白にしたい場合以外は避けた方が無難。
暑い日だと、かなり早くペンキが固まってしまうので
初めのうちに水で薄めて(水は少しです。数滴程度から様子を見る)
おかないと、最後までペンキの量が持たなくなります。
水性とはいえ 手につくとなかなかとれないので軍手は必需品です。
Ausuc
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