キルト時間フェスティバルへ行きました!
ものすごく刺激されます~~
癒やされます~~~
今回は
キルト時間フェスティバルざっくりと
+ワークショップ
+銀座亜紀枝さんの横浜店
+キャシーさんのお店 の記事です。
キルト時間フェスティバルは パシフィコ横浜で開催
セブンイレブンのチケットだと なんか 思い出に残らない・・・・
チケットは現金のみでほとんど並びません。
まずは一番楽しみだった「ワークショップ」
事前予約の物では無く、当日作れる物で、ソロルさんの工作がしたかったので朝早くに家を出たのですが、結果的には 早く家を出なくても大丈夫だった。
オリジナルランタン1500円
ソロルファクトリー
グラスペイント 透明のケース ビーズ
そして、ソロルさんの型のあいた厚紙
ソロルさんは紙のお店
作るのは 右の見本です
赤はクリスマスっぽいので、青に。
ビーズを選ぶ。先日たまたま同じ パールビーズを使ったなぁ。
透け感が欲しかったので全部透明に。
ビーズをつなげて
周りに紙をつけて
針金つけて
中にライトを入れて
完成
家では、
こんなかんじに
2018年文具女子博 と2019年女子博 ワークショップ。
さすがに3つそろうと 紙アート かっこええ。
壁に近づけるほどきれいです。
毎日同じ時間に6時間ついてくれるので便利です。
次のワークショップは皮のお店
革を染める体験 INKsさん
ちょうど 鍵のキーホルダーがぼろくなったので、キーホルダーにしました。
マーブリング
色が沈んじゃったのかなぁ
見本はメチャきれいなのになぁ。
単色の方が良かったのかもって思った。
コーティングしてワックスしました。
完成がこちら
早速使おうと思う。
ワークショップは全部やりたかったけど今回は2件だけ。
クロバーさんのきのこはすごく混んでいて
めがねケースも混んでいました。
↑というか、この2つはもともと時間がかかるかんじなので。
ブースにも手作り体験はありますが、かなり塞がっていました。
個人的には 体験系はもっと増やして欲しいなぁ。
折角キルトなので 完成しなくても アップリケ1枚つけるだけ とか、
刺繍の刺し方 とか
はぎれで何か作る とか 単純なのでいいと思うんですけどね。
価格はほぼ材料費のみと言う感じです。
見学 本当にすごいです!!
色がたくさん目に入ってきます!
キャシーさんコーナー
ようすけさんは 黒 黄色が多いかな。
小物達
私が一番スゴイ! って思った作品
パーラービーズのような感じのパーツを
一つ間違えたら まったく別の文字になってしまう。。。
細かさで すごいと思った。
おやおや・・・
キルトは本当にたくさんあって、まわるのがとても大変。
順がないので 迷う迷う
たぶん 見落としがあるかも。。
あと、キルトって手縫いメインかと思っていたのですが、
ミシンがけっこう使われている!!
ミシンキルト用のミシンがたくさん稼働していました。
ミシン屋さんと言えば、ジャノメさんも ソーイングJOYさんも八王子なんですね~
どちらもお世話になっています。
ベビーロックの進化にも驚きました。
キルトの写真はまだまだたくさん撮っています。
が・・・
何人かのおばあちゃんに 撮影していいの? って 皮肉られたのですが、
撮ってくれ ってかいてあるが・・・
ごくわずかで
他は 宣伝して欲しい と言う感じなので、大丈夫です。
でも、今回 撮影をしている人が少なく、(らん展なんかはカメラ持っていない方が少ないくらいなのに)そう思われてしまうのかも。
折角なので
全体の写真よりも 寄って撮って 縫い方の参考になると思うんですけど。
キャシーさんのトークショー
30分をとられるのが ちょっといたいので、近場のキルト見ながら聞いていました。
どうせなら全館に聞こえるようにマイクを設定して欲しいかなぁ。
スポンサーの宣伝、押しアイテム がっつり宣伝していました。
キルト展は 以前はあったのですが、なくなってしまい
キャシーさんが 読売新聞に掛け合って 再開した と言うような話をされていました。
そして、キルト時間を宣伝して広めて欲しいとも。
話の真ん中を 聞きそびれてしまったのですが、
さっきのカメラの件でも感じたのですが、
キルト展 年配な方がものすごく多い!!!!
木曜初日といえ、
正直42歳のわたしが若い分類? と思うほどだった。
20歳代は 5%未満って感じで、
30歳代も ん~? って感じで
40過ぎから とんで60歳以上な方が圧倒的に多かったと思う。
男の人は文具女子より少ない。てか スタッフ以外はいない。
Twitterなんてしらんだろう?? と言う感じで
これ 横に広がるのシビアじゃない?って思った。
しかも、肝心の読売新聞だが、キルト時間を注文しても1ヶ月待っても届かないし、
昨日今日の読売新聞に キルト時間フェスティバルの記事載ってないし。
ちなみに私がキルト時間フェスティバルを知ったのは、3月の読売新聞のクーポンの裏表紙だ。
気づかないところで記事が載っていたかもしれないけど・・・
おばあちゃん達がこれだけ来ているのだから どこかに情報源があるのだろうけど
もっと広がるといいな!
横浜に着いても、来週のヨコハマハンドメイドマルシェはポスターたくさんでているのに。
そして、次に刺子ショップとキャシーさんのお店に行きます。
刺子のお店は
銀座亜紀枝さんの横浜店
桜木町の駅のランドマークの反対側です。
駅を抜けてすぐの交差点に 桜木町ぴおシティがありその中にあります。
地下1階
材料もですが、作品が多く とても素晴らしいので 見るだけでもかなり価値があると思います。
今回は 枕カバーを作りたいというのでこのような感じで購入。
ネットで購入できないと思えば、 購入できるのが店舗だけらしい。
つぎに、キャシーさんのお店です。
本当は 今ヨコハマで開催中の 横浜ローズウィークでバラでものんびり見ながら歩いて行こうと思ったのですが、
今日は平日横浜線が混む・・・ ので
電車で元町へ
桜木町→石川町駅 2駅で 位置的には中華街を越えたあたりになります。
駅からてくてく10分くらいかな
お外のランタナ がとてもきれいで
5000円以上でクレジット可能というのでだいたい5000円分購入
キャシーさんのお店と キルト時間フェスティバル 両方行った場合いただけるそうです。(たぶん)
キャシーさんのお店は
キャシーさんの布地が実物で見られるからとてもいいです。
クロスはラメが入っている物をえらびました。ラメって見たことが無い。
今年の夏は 子供とヨコハマで ハンドメイドの店をまわろうと思うので また来たいです。
今回のキルト時間フェスティバルで購入した物たち
バイリーン オルヌマンさんブース
オマケでもらう 芯地。
もう少し安くならないのかな。。。 と いつも思う。
マルチカバー作ったらあっという間に4000円位しちゃいますよね・・
でも、変に安い物を使うと固かったりするので 結局バイリーン愛用しています。
キルトサークルさん(違ってたらスミマセン)
小さいはぎれも破格です。
キットはハンドメイド好きなお土産にいいかも
リカちゃんの袴買いました。(自分で作る)
ibu ibu Bali*Cotton*Batik さん
価格も安い。
柄好きは絶対寄らなくては と言う感じなお店です。
以上で、手持ち1万円を越えてしまい、
1万円くらいしか持っていなかった私は これ以上何も買えず・・・
本当はルシアンも たくさん買いたかったなぁ・・・。
と言う感じで、 現金はたくさんあった方がいいです。
全部の感想は 行って良かった! です。
ネットや本ばかりだと、好きなジャンルしか見ないけれど
こういう催し物は いろいろなジャンルがあるので
お裁縫の幅が広がります。
とにかくきれい! な 色ばかりなので 目の保養になるというか、
花を見てきれいと思う感じに 癒やされますし。
来年も行きたいです。
記事は時間がとれれば まだまだ書きたいです。
































