袴作り途中経過生地はこれで最後です。(でも、このあとまだ必要な物があるのか・・・)
今回は帯の記事
後に詳しく書く予定ですが、帯は 袴帯で検索して使いやすそうな物をまねして作りました。
袴の帯は、背中にリボンのような物が必ず必要です。
リボンは見えません。↓こんな感じに着付けるらしい
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帯の本体は、前の袴 上1センチくらいと、
笹ひだのある脇から見えるので、帯は色を選んだ方が良いと思います。
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↑タオルで巻いた胴体なのでちょっと変です。


今回はどうせ見えないのでと、胡蝶さんのオックス。
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帯は無地オックス。ユザワヤさんの閉店セールの時のハギレ。
DSC_3328


帯はスライドできて、マジックテープでとめられるようになっています。
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マジックテープは真ん中ではなく、上下2カ所の方が良いかもです。
子供がいれば試せるんですけど。

胡蝶さんの生地届いたときは使い道無さそうと思っていましたが
けっこうかわいく出来て良かった。
DSC_3306

たいした話ではないが、この生地は鬼滅の刃ライセンス生地では無い。
↓この福袋なのですが、鬼滅の刃に関して言うと、本来の日本の伝統模様をカラーにしただけと言う感じです。オリンピック柄もある意味そうだと思う。紺色と白の市松模様。
胡蝶さんのデザインに関しては、パクったに近いレベルかも知れませんが、ギリギリセーフというか、
でもまぁ、普段刺し子をする私にとって、日本デザインが普及する事はとてもよいことでうれしい限りです。

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